3月頃から生活紫外線と呼ばれる、UV-Aが急激に増えます。

UV-Aは波長が長く、皮膚の真皮にまで入り込み、シミ・しわを引き起こします。

UVケアは夏だけでなく1年中必要なのです。

 

日焼け止めは春から必要です

3月頃から紫外線は急激に上昇し、4月のUV-A(生活紫外線)は9月とほぼ変わりません。

 

せっかくお手入れをしているのに、どうしても夏にお肌が荒れてしまう方は、

春に浴びた紫外線が原因となっているかもしれません。

 

サロンでのお手入れを効果的にするためにも、ぜひ3月以降は日焼け止めの使用をおススメします。

 

市販の日焼け止めとどこが違うの?

55g / 4,300円(税抜)

 ①美容液タイプ

保湿成分や美容成分をたっぷり配合!UVケアしながらスキンケアも!

②天然力

天然の日焼け止め「甘草根エキス」が豊富に含まれています。

③カプセル処方

ベタつきや刺激の原因となる「紫外線吸収剤」をシルクの

マイクロカプセルに閉じ込めました。

 

 

ワンポイントアドバイス

日中はサンブロックでしっかりガードしたら、

夜は「おやすみパックS」で

ダメージを残さないケアをすることがおススメです。

 

 

 

興味のある方はお気軽にお問い合わせいただくか、

オーガニック成分の溶剤を使用したフェイシャルエステを一度ご体験ください。

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